FINAL FANTSY Ⅶ日誌 第2日「詰む」

(前回までの「FINAL FANTSY Ⅶ」)反神羅組織アバランチに雇われ魔晄炉破壊に成功し、彼らのアジトに帰着すると(初めて会った)幼なじみのティファに再開。請われ引き続きアバランチと行動を共にすることに…。

やっちゃいました。こうなると思った通り、全滅。

硬くないザコキャラ連戦に鼻歌まじりにボタン連打で挑み、連戦連勝。そのまま中ボス戦に準備も構えもなく突入。これまでとレベルの違う攻撃に次々と各ユニットが削られ…

中ボス戦に突入し、完膚なきまでにやられ…

反省して戦略見直しとセッティング変更

まず、敵ユニットの属性を考え、打撃と「まほう」を切り替え臨むようにし、一度まみえた中ボス戦の陣容からキャラ配置を前衛、後衛に分けることに。さらに回復役ユニットも決め、押すだけの考えなしの戦法を改め、持久戦にも対応。

さらに、ユニットはレベルの高いものが優位という基本に立ち返り、中ボス戦前のエリアでレベル上げ目的のバトルを繰り返し、各ユニット1つレベルをあげるやり込み対応をしました。

やり込んでレベルを1上げて再挑戦。

それから、ATBという5作目か6作目から導入されたターン制に時間の要素を付加したFINAL FANTSY特有のバトルシステムを設定で公式に回避できることがわかったので、加齢により瞬間的な判断、反応が鈍ったんだから仕方ないと華麗にセッティングを変更。らくちんプレイに切り替えました。

ATBをウェイトに変更。これでCPU側がこちらの対応を待ってくれます。ヨボヨボ。

今回の最難関ポイント

第五魔晄炉破壊ミッションで一番手こずったのはタイミングよく3人でボタンを押すイベントだったかも。iPhoneの画面が小さいこともあり、キャラの動きでタイミングを取ることが出来ず、直前の自分の操作後、頭の中で「イチ…」と数え、間合いをとりました。

タイミングが合わず何十回も「もう一度」と言われ続け…

つづく

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